case-256
| お住まい |
館林市 |
| 年代 |
30代 |
| 性別 | 女性 |
| 職業 | 会社員 |
| 事故状況 | 青信号で直進中、左側から赤信号無視で交差点に進入してきた車両に衝突された |
| 後遺障害等級 | ー |
| 過失割合 | 0:100 |
| 当初提示額(人損) | 73万0590円 |
| 当初提示額(物損) | ー |
| 解決額(人損) | 137万6086円 |
| 解決額(物損) | ー |
|
交渉期間 |
2か月 |
お客様の声
私は、交差点を青信号で直進中、左側から赤信号無視で交差点に進入してきた車両に衝突されました。私の車が横転するほど衝撃の大きな事故でした。
事故後6か月ほど経ったころ、相手方保険会社から治療費の負担は終わりになることの連絡がありました。まだ体に痛みが残っていたのですが、保険会社がそういうのであれば仕方ないと思い治療を終了しました。
その後、相手方の保険会社から賠償額の提示があったのですが、私には相手方保険会社から提示された賠償額が妥当であるかどうかよくわかりませんでした。幸い、私がかけていた自動車保険には弁護士費用特約がありましたので、弁護士さんに相談しようと考えました。
インターネットなどで近隣の弁護士さんを調べたところ、上野弁護士のホームページを拝見し、お力になっていただけるのではないかと思いお電話を差し上げました。
上野弁護士は快く相談をお引き受けくださいました。上野弁護士に相手方保険会社から示された賠償案を確認いただいたところ、弁護士が入れば賠償額は恐らくアップするだろうとのお話をいただきました。せっかく弁護士費用特約を付けていたこともあり、私は上野弁護士に相手方保険会社との賠償交渉の一切をお任せすることにしました。
私からの依頼を受け、上野弁護士は、早速、相手方の保険会社と交渉を進めてくださいました。当初、相手方保険会社から示されていた賠償額は73万0590円だったのですが、上野弁護士が粘り強く交渉くださった結果、この度、137万6086円もの額で示談が成立することとなりました。
上野弁護士は、本当はもう少し通院したかったという私の気持ちを汲み取ってくださり、出来る限り賠償額を増額できるよう尽力してくださいました。とても感謝しております。この度は本当にありがとうございました。

