case-124

交渉の結果、40万円の賠償額が認められた事案

事案の概要

 

お住まい

館林市

年代

20代

性別

男性

職業

会社員

事故状況

後方から進行してきた相手方が運転する車両に追突され受傷した

後遺障害等級

過失割合

当初提示額(人損)

当初提示額(物損)

解決額(人損)

40万2,305円

解決額(物損)

交渉期間

7か月

 

お客様の声

 

私は、後方から進行してきた相手方の車両に追突され、頸椎捻挫の怪我を負いました。

車の損害については特に問題もなく示談に至りました。
残るは怪我に対する賠償だけだったのですが、私は、交通事故の賠償交渉については全くの素人でしたので、きちんと相手方保険会社とやりとりできるか不安でした。

保険会社に確認したところ、私の保険には弁護士費用特約がついていたことから、弁護士費用特約を利用して弁護士さんに相手方代理人との交渉をお願いしたいと考えました。

そこで、保険会社を通じて上野弁護士をご紹介いただきました。
ご相談にお伺いし、私の状況をお話したところ、上野弁護士は快く示談交渉をお引き受けくださいました。

治療終了後、相手方代理人と粘り強く交渉していただいた結果、40万2,305円という額で示談が成立することとなりました。

上野弁護士にお願いしてからは、相手方保険会社とやりとりする必要もなくなり、とても楽になりました。
弁護士さんにお任せしたという安心感を得られたのも大きかったです。
この度は大変お世話になりました。本当にありがとうございました。

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