case-116

保険会社から提示された額の1.2倍の賠償額が認められた事案

事案の概要

 

お住まい

千代田町

年代

30代

性別

女性

職業

会社員

事故状況

赤信号で停止中、後方から進行してきた相手方が運転する車両に追突され受傷した

後遺障害等級

過失割合

当初提示額(人損)

55万1,961円

当初提示額(物損)

解決額(人損)

 67万50円 11万8,089円の増額!

解決額(物損)

交渉期間

2か月

 

お客様の声

 

私は、バイクで信号待ちをしていたところ、後方から進行してきた相手方車に追突されました。

私はこの事故で、左下腿打撲、胸椎挫傷、右手関節捻挫、維線筋痛症、外傷性頚部症候群、腰椎挫傷、頚椎捻挫、腰椎捻挫、臀部打撲の怪我を負いました。

車の損害については解決しましたが、 怪我の損害については、病院での治療を終了し、相手方保険会社から賠償額の提示を受けました。
しかし、提示された55万1,961円という金額に納得がいかなかったことから、保険会社を通じて上野弁護士をご紹介いただきました。

相手方保険会社からの賠償案を見ていただいたところ、上野弁護士は、もっと高額の賠償を得られる可能性が高いと仰いました。
そこで、相手方保険会社との示談交渉をお願いすることにしました。

粘り強く交渉していただいた結果、67万50円という金額で示談が成立することとなりました。

納得のいく金額の賠償が得られたので、満足しています。
これも、上野弁護士のご尽力あっての結果だと思います。

また、相談する前は不安を抱えていましたが、依頼をしたことで気持ちがとても樂になりましたので本当に良かったと感じています。
この度は大変お世話になりました。ありがとうございました。

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