case-27

事故当初から弁護士に依頼し、賠償額210万円を得られた事案

被害者羽生市 Y・Yさん(30代・女性・主婦)
事故状況被害者の夫が運転する車両が交差点で信号停止中、後方から走行していた加害者が運転する車両に追突された
後遺障害等級なし
過失割合
当初提示額人的損害 -
物的損害 -
解決額人的損害 210万5,785円
物的損害 -
交渉期間2年5か月

【お客様の声】

私は、夫が運転する車で夫と子供と出かけている途中、相手方の車に追突され、頚部挫傷、腰部挫傷などの怪我を負いました。
私も夫も交通事故に遭うのは初めてで、保険会社とどうやりとりしていいかわかりませんでした。
そこで、インターネットで弁護士さんを調べていたところ、上野弁護士のホームページを拝見しご相談に伺うことにしました。

上野弁護士からの、まずはしっかりと通院し怪我を治す、というアドバイスのもと、約8か月間、治療を行いました。
治療後、上野弁護士が相手方の保険会社と交渉してくださった結果、200万円以上の賠償額を得られることになりました。

示談がまとまったとのご連絡をいただいたときにはほっとしました。
上野弁護士のおかげでこれだけの賠償を得られたのだと思っています。本当にありがとうございました。

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